ラボ寺子屋 法人向け支援 統合モック
DESIGN PREVIEW / 2026.09.15 / 社内検討用モック(非公開)
ラボ寺子屋法人向け支援
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学習塾・教育サービス企業向け

その仕組み、
現場で使われて
いますか。

学習塾の運営で培った現場の視点を、研修・課題整理・UI/UX改善の伴走へ。使う人の声を起点に、次の一歩を一緒に組み立てます。

支援内容を見る 相談の流れを見る

支援の考え方

現場の声を、次の一手へ。

現場・事業・開発の声 → 課題整理 → 優先順位/次の一手

声を課題整理と次の一手につなげる概念図 現場、事業、開発の声が課題整理へ集まり、優先順位と次の一手につながる。 現場 事業 開発 課題 整理 優先順位 次の一手
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代表事例
教育系LMSのUI/UX顧問|利用者・編集者の視点から、課題と改善案を整理。
担当範囲を見る

どの場面で、
立ち止まっていますか。

学習塾を
運営する方

  • 業務を整理したい
  • AI・ICTを実務に取り入れたい

日々の運営で起きていることから、改善のきっかけを一緒に探します。

教育サービスを
つくる方

  • 利用者の声が散らばる
  • 改善の優先順位が決まらない

現場の声を、企画・開発が判断できる課題へ整理します。

主要3支援

必要なところから、
一緒に。

01 / LEARN & PRACTICE

研修・
ワークショップ

実例を見て、手を動かし、仕事に持ち帰る。

UI/UX・プロダクトづくりを中心に、課題に合わせた実践を設計します。

研修の進め方を見る

何を学ぶか、どの業務に生かすかを一緒に整理。実践・対話・次に試すことを組み立てます。

02 / SORT & PRIORITIZE

着手ポイント
診断

散らばった声を、次の一手へ。

事業・現場・開発の声を整理し、影響度と着手しやすさから優先順位を考えます。

診断で整理すること

課題棚卸しマップ、優先順位、着手ロードマップを用いて、最初に取り組む項目を整理します。

03 / CONTINUE & IMPROVE

伴走支援・
顧問

試して、確かめ、改善を続ける。

課題整理から試用時のフィードバック、改善提案、要件の言語化までを支えます。

伴走で支えること

正式メニュー名:伴走コンサルティング(翻訳支援)。担当範囲は相談内容に応じて整理します。

代表事例

画面の先の、
使う人まで。

教育系LMSの
UI/UX顧問

当社の役割
UI/UXに関する助言・レビュー
支援内容
利用者・編集者の視点から課題を整理し、優先度、改善案、確認方法を提案。

LMS全体の開発実績としては紹介しません。匿名を含め、本番掲載内容は先方確認後です。

私たちの姿勢

現場から、
教育の次をつくる。

学習塾を運営する私たちだからこそ、使う人・教える人・運営する人の視点を大切にします。現場の声を聞き、課題を整理し、次に試すことを一緒に考えます。

青とオレンジの抽象的なリボンの図形

相談の流れ

まだ、うまく
言葉にできなくても。

いま気になっている場面から、お聞かせください。

  1. 相談内容を共有
    気になっていることを整理します。
  2. 現状と目的を確認
    困っている場面と目指す状態を伺います。
  3. 進め方を整理
    必要な支援の入口を一緒に考えます。
  4. 範囲・日程・費用を提案
    担当範囲と条件を個別に提示します。
相談前に確認すること

対象、いま気になっていること、関係する方や場面を、分かる範囲で整理します。必要な情報は相談内容に応じて案内する設計です。

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