現場の困りごとを、前へ進める。

その使いにくさ、
どこから変えよう。

課題を言葉にし、使う人から設計する。開発への橋渡しも、AIでの自作も、現場に合う道筋を一緒につくります。

支援の流れを映像で

Labo Nextの支援を、
30秒で。

課題整理、UI/UX改善、開発への橋渡し、AI活用、伴走・研修までを、一つの流れとして表現します。

サービスを表現したオリジナル映像実在顧客の画面や導入成果を示すものではありません。

支援の全体像

課題をほどく。
進め方を、一緒に選ぶ。

まず課題を整理し、体制に合う進め方を選びます。

すべての段階に、伴走・顧問/研修

入口

現場の困りごと

「なんか使いにくい」から。

共通の土台

課題を整理する

使う場面と、優先順位を明確に。

進め方を選ぶ
A

開発に
つなぐ

開発担当へ要件を整理

B

AIで
つくる

自分たちで小さく試作

必要な段階から相談できます。A・Bの併用も可能です。

A|開発につなぐ

課題や画面の意図を、社内の開発担当・外部ベンダーが判断できる要件へ整えます。

支援内容を見る →

B|AIでつくる

身近な仕事を題材に試作・検証を重ね、自分たちで改善する方法を身につけます。

自作支援を相談する →

頼める根拠は、
現場にあります。

約10年

現場で積み重ねた「困った」

教育システムを使うなかで感じてきた、機能の足し算と引き算、わかりにくい操作。その蓄積から改善点を見つけます。

現場の解像度

先生、生徒、保護者が、どの場面で迷うのか。日々の教室運営を知る立場で読み解きます。

AIと開発をつなぐ体制

AIを実務で使い、開発を担うスタッフと連携して、整理だけで終わらせず試作と改善へ進めます。

必要なところから、
一緒に。

一度の診断から継続的な顧問まで、課題の段階に合わせて組み合わせます。価格は個別にご案内します。

課題整理・顧問

散らばった声と違和感を、取り組む順番のある課題へ整理します。

UI/UX改善

利用者の目的と使う順序から、画面、導線、言葉を見直します。

開発への橋渡し

開発担当が判断できるよう、背景、要件、画面の意図をそろえます。

AI活用・自作支援

現場の小さな困りごとを題材に、AIで試作し、改善する方法をつくります。

伴走・研修

答えを渡すだけではなく、次から自分たちで進められる判断軸と手順を残します。

事例と、
支援する人。

ノートと付箋を使って課題を整理する机

教育系LMSの
UI/UX顧問

エデュ・プランニングのLMS開発において、契約に基づくUI/UX顧問として継続的に関わっています。

当社の担当範囲は、利用者と編集者の視点によるUI/UXの助言・レビューです。

登壇・研修・執筆の実績

manaboでの登壇、教育団体での研修、月刊私塾界での連載など、公開中の活動年表7件を掲載しています。

登壇・研修・執筆のあゆみを見る →
小泉正太株式会社KOIZUMI 代表 / ラボ寺子屋 代表
波多野 健DXコンサルタント

まだ言葉にできないことから。

使いにくい場面、止まっている企画、AIで試したいこと。今見えているところからお聞きします。

相談窓口を見る